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「ジェネレーションギャップ」なんて言葉がありますが、世代と世代の間では共有できないことが何かしらある、と日々痛感している50代まっしぐらの筆者は、なんとかして若い世代の方々についていこうともがいている今日この頃です。今回の【思い立ったが吉日】は、そんな「ジェネレーションギャップ」について徒然に綴ってみたいと思います。
筆者が「ジェネレーションギャップ」を感じることの一つに、音楽があります。筆者は高校時代、バンドを組んでベースギターを弾きながらボーカルもやっておりました。また歳の離れたきょうだいがいたこともあり、自分よりも上の世代が好んで聴いていた音楽にも親しんでおりました。今でも人気の世界的なミュージシャンの曲なども、ずいぶんとたくさん聴いていたと思います。そのせいか、今でもカラオケで歌うのは好きだし、レパートリーも古いものが中心ですが、かなり幅広いと自負しています。





























