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前回は「スタートラインに立つこと」が目標と語っていた代表の吉野が、無事に函館マラソン2026のスタートを切れたこと、そして最初の5kmのラップタイムを「完走したらサブファイブ(フルマラソンで5時間を切ること)」のペースで刻んでいたことをお伝えしました。今回はレポートのその2として、リタイアすることなく完走できたのかどうか、をお伝えしたいと思います。
前回の記事はこちらからご確認下さい。
過去3年分のレポートは以下からご覧ください。
【思い立ったが吉日】函館マラソン2025レポート!その1
【思い立ったが吉日】函館マラソン2025レポート!その2
【思い立ったが吉日】函館マラソン2025レポート!その3
【思い立ったが吉日】2024函館マラソンレポート その1。
【思い立ったが吉日】2024函館マラソンレポート その2。
【思い立ったが吉日】2024函館マラソンレポート その3。
【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記 その1
【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記 その2
【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記 その3
【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記 その4
スタートする吉野の姿を写真にとらえることができなかった筆者は、なんとしても道中で走る様子を押さえたいと切に思い、これまた例年、筆者が撮影ポイントとする函館駅近くのフルマラソンで言うところの25km地点あたりへ移動することにしました。



























