思い立ったが吉日345

【思い立ったが吉日】りんごマークのパソコン。その2

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【思い立ったが吉日】は今回も、「りんごマークのパソコン」シリーズでまいります。2回目の今回は、いよいよもって現在愛用中のパソコンの寿命が近づいてきたのかも?というお話です。

筆者が使っているりんごマークのパソコンは、デスクトップ型とノート型の2種類。デスクトップ型は2012年製のもので、ノート型は2014年製のものになります。いずれも中古で購入しているので、購入時期はいずれも2018年前後です。いずれにしても購入から5年以上、製造からは10年以上が経過したものということになりますので、そりゃあ「寿命」と言われたら「寿命」かもなあ、などと残念な気持ちになってしまいます。

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【思い立ったが吉日】りんごマークのパソコン。その1

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今回の【思い立ったが吉日】は、筆者が愛用するパソコンの話でお送りしたいと思います。

筆者は長年、りんごマークの方を愛用しております。社会人になった当初、雑誌やパンフレットといった紙媒体の制作を仕事として受けていたこともあり、当時はいわゆるデザインだとか、画像加工だとかいったことを行うためのアプリケーションがりんごマークの方のパソコンにしかなかったため、自ずとりんごマークを使うようになった、という経緯があります。「窓」の方を併用していたこともありますが、なんだかんだでりんごマークブランドのパソコンを「そろそろ書い替え時かな?」と感じた時に新しい機種にアップデートし続け、結果として未だにりんごマークの方を使い続けています。

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【思い立ったが吉日】NAHAマラソン2023同行記。その3(最終回)

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今回のブログも「その1」「その2」に引き続き、「NAHAマラソン2023」レポートの「その3」をお届けしようと思います。今回がNAHAマラソン2023レポートは、最終回!代表の吉野が完走できたのかどうか、しっかりお伝えしたいと思います。ちなみに冒頭の写真は、ゴール地点近くを動画で撮影したもののキャプチャー画像。ということは……!?

2022年NAHAマラソンのレポートは、こちらです!

【思い立ったが吉日】那覇マラソン・レポート。還暦過ぎて、さらに自己ベスト更新だって!

NAHAマラソン同行記のその1、その2はこちらから!

【思い立ったが吉日】NAHAマラソン2023同行記。その1

【思い立ったが吉日】NAHAマラソン2023同行記。その2

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【思い立ったが吉日】NAHAマラソン2023同行記。その2

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今回のブログは、前回に引き続き「NAHAマラソン2023」レポートの第二弾をお届けしたいと思います。冒頭の写真は、スタート地点の奥武山公園陸上競技場から約3kmの地点、前回のブログをお読みの方ならご理解いただけると思いますが、代表の吉野から筆者が2022年のNAHAマラソンで「ここにいて、撮影してね」と言われながら、寝坊をして撮影できなかった撮影ポイントの近くで、ランナーの応援をするサンバチームです。その演奏は、とても心地の良いものでした!

ちなみに2022年NAHAマラソンのレポートは、こちらです!

【思い立ったが吉日】那覇マラソン・レポート。還暦過ぎて、さらに自己ベスト更新だって!

前回の記事は、こちら!

【思い立ったが吉日】NAHAマラソン2023同行記。その1

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【思い立ったが吉日】若かりし頃、びっくりするような高級車に乗せてもらえた話。

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今回のブログも、【思い立ったが吉日】シリーズで参りたいと思います。このブログを長きにわたりお読みいただいている方の中には「もう読みたくない」という方もいらっしゃるでしょうが、またもや筆者の20代の頃のお話を書かせていただこうと思います。

GFCブログの中でも何度か触れたような記憶がありますが、筆者は大学時代、とある大手新聞社の本社で、「新聞づくりのお手伝い」をするアルバイトに3年間、従事しておりました。よく「新聞配達をやっていたの?」と間違われるのですが、筆者が経験したアルバイトはあくまで「新聞づくりのお手伝い」で、本社にある新聞の編集部門でのお仕事です。筆者は主に、政治ニュースを扱う部署でお仕事をさせていただいていたのですが、当時(筆者の大学時代というとかれこれ30年ほど前)はまだ若手・中堅と呼ばれているような記者の方々が、今ではテレビのニュース番組でコメンテーターを務めておられたりしており、時の流れとは早いものだなあ、と改めて思う今日この頃です。

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【思い立ったが吉日】NAHAマラソン2023同行記。その1

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今回のブログは、GFC代表の吉野が出場した「NAHAマラソン2023」の様子をレポートしたいと思います。筆者の同行は、2023年6月の函館マラソン以来、4回目となります。直近の同行記は、以下をご覧下さい。

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その4

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その5

ちなみに筆者がNAHAマラソンに同行するのは、2022年に続き2回目。前回のレポートは、こちらになります。

【思い立ったが吉日】那覇マラソン・レポート。還暦過ぎて、さらに自己ベスト更新だって!

2022年の函館と那覇、2023年の函館と、立て続けに完走を果たし、自己ベストまでも更新してきた吉野ですが、今回のNAHAマラソンに向けては、ずいぶんと弱気な発言を筆者は聞いてきていました。それは何故かというと、一言で言えば「体調が万全ではない」から、でした。

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【思い立ったが吉日】「作法」に則る、ということ。

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今回のブログは【思い立ったが吉日】シリーズ、筆者の若かりし頃の「若気の至り」をご紹介したいと思います。

筆者が20代の頃というと、かれこれ30年くらい前の話になります。そんな昔話を読みたい方は決して多くはないと思いますが、申し訳ありません、筆者の経験を伝承することで、何かの役に立ったら、と思ってしたためさせていただきます。

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【思い立ったが吉日】料理をすると母親の手料理の味になる話。

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筆者は紆余曲折があり、今は独り身の生活をしております。それゆえ、自炊も普通にしていたりするのですが、一人暮らしを始めた頃に試しに作った料理が、母親が作ってくれていた手料理と同じ味になったという話を、今回の【思い立ったが吉日】ではしてみたいと思います。

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【思い立ったが吉日】メイクは手伝ってもらいたいものなのか。

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先日、電車に乗っていると、とあるカップルと遭遇しました。今となっては別に普通の光景かもしれませんが、カップルの女性の方が電車の中でメイクに勤しんでおられました。昔だったら「電車の中でメイクなんて」と言われたりもしたように思いますが、もはやそれも当たり前の光景なのかもしれません。さらに驚いたのは、カップルの男性の方が鏡を持ってあげて、女性のメイクをお手伝いしておられたのです。今回の【思い立ったが吉日】は、そんなメイク(お化粧)にまつわる話をしてみたいと思います。

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【思い立ったが吉日】略語にイラッとする問題。

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いつの時代も、若者から新しい「略語」が発信されているように感じておりますが、先日、若者たちが会話しているところで耳にした「ビアガ」という言葉の意味がわからず、「何を指しているのだろう?」と、さらに会話を「耳ダンボ」(←これは略語ではないと思いますが通じますかね?)にして聞いていたところ、文脈をたどると「ビアガーデン」のことだとわかりました。今回の【思い立ったが吉日】は、そんな略語にまつわる話をしてみたいと思います。

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【思い立ったが吉日】北海道のソフトクリームは最高。

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やたらと函館の話題を書いている筆者ですが、今回の【思い立ったが吉日】は、北海道は北海道でも函館の話ではなく、筆者が20代の頃に経験した「社員旅行」での体験について、お伝えしたいと思います。結論から申しますと、北海道社員旅行の2泊3日で、ソフトクリームを31個食べた、という体験のお話です。

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【思い立ったが吉日】イカ広場って、何だろう。

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今さらながら、吉野社長の函館マラソン同行記の続きなど、読みたくないと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、今回の【思い立ったが吉日】は、函館で見つけた「イカ広場」について、筆者が思ったことを徒然に記したいと思います。

よかったら函館マラソン同行記、ご覧下さい!

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その4

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その5

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【思い立ったが吉日】Bluetoothイヤホンについて。

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「トゥース!」という芸人の方がいらっしゃいますが、その前に「ブルー!」とつけたら、「Bluetooth」になるなあ、などとつまらないことを考えてしまう筆者です。改めて、今回の【思い立ったが吉日】はBluetoothイヤホンについて、最近感じたことを記してみたいと思います。

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。外伝

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函館マラソン同行記、お読みいただきありがとうございました。今回の【思い立ったが吉日】は、筆者の函館で過ごした6月の終わりに、いろいろと気づいたことがありましたので、「外伝」としてもろもろをお伝えいたします。 

よかったら函館マラソン同行記、ご覧下さい!

 【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その4

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その5

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その5

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その4」をお読みいただいた方はお分かりでしょうが、2023年函館マラソンに出場した代表の吉野は、下手をしたらゴールタイム4時間切りの「サブフォー」がいけてしまうんじゃないか?くらいのハイペースで25〜30km地点を駆け抜けました。しかしながら、冒頭の写真の「ともえ大橋(正式名称:函館湾岸大橋)」は見ての通り緩やかなアップダウンが延々と続く、函館マラソン最大とも言われる難所で、しかも35km地点の前後に待ち構えているコースとなっています。筆者も「ここはさすがに、ペースダウンするだろうなあ」と思いながら、「それでもペースがそこまで落ちなかったら、すごいぞ」と期待も寄せておりました。

今回はいよいよ「函館マラソン同行記。」の最終回。レース最終盤の模様をお伝えしようと思います。

前回の記事はこちらから!

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その4

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その4

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前回の「【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3」は、お読みいただけましたでしょうか?代表の吉野が思いがけない腰痛に見舞われながら、驚異の回復力でスタートラインに立つまでをお伝えしましたが、その記事の冒頭を飾った写真のどこに吉野がいるか、探してみてほしいともお伝えしておりました。その答えが、この記事冒頭の写真です。赤い丸こそ、吉野の勇姿です! 

今回の【思い立ったが吉日】では、いよいよレースの模様をお伝えしようと思います。 

前回の記事はこちらから! 

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その3

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今回の【思い立ったが吉日】はシリーズ3回目、「函館マラソン同行記。その3」でございます。前回は「腰痛」に見舞われた代表の吉野が函館入りし、その腰痛が尋常ではなかったことがわかった、という話をご紹介いたしました。にも関わらず、マラソン本番ではフルマラソン完走、自己ベスト更新という結果を残したわけですが、そこに至るまでのプロセス、今回もご紹介いさせていただこうと思います。 

前回の記事はこちらから! 

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その2

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前回の「【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1」では、代表の吉野がマラソンの前々日にとんでもない「腰痛」に見舞われた話をご紹介しました。原因は不明としつつも、吉野説では「腰痛が発症する前の日のマッサージが気合いの入ったもので、全身が今までにないくらい緩んだ感じがあったのだが、もしかしたら腰だけが他の部位に比べて緩みが少なく、腰だけががんばって体を支えようとしたのかもしれない」とのこと。正直なところ、「そんなことって、あるの?」と筆者は思いましたが、「そんなことはない」というウラは取れません(苦笑)。とはいえ、腰痛が激しい状況は間違いありませんので、果たして吉野は函館マラソンを走ることができるのか……? 

同行記、2回目の今回は、吉野が出走、いや、スタートを切るまでのお話しをご報告させていただきます。 

場所が函館だけに、ついつい競馬のように「出走」と書いてしまいました……。 

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【思い立ったが吉日】函館マラソン同行記。その1

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今年もそんな季節がやってまいりました。代表の吉野が走る、函館マラソンの季節です。昨年(2022年)は初めて筆者も同行し、人工股関節の手術後間もないのに、自己ベストを更新するという吉野の快挙に感動したわけですが、今回の【思い立ったが吉日】シリーズは、更なる高みを目指して今年も函館マラソンにチャレンジする吉野の様子をレポートしたいと思います。

昨年のレポートはこちらから。

前もって、お伝えしておきましょう。タイトルに「その1」とあるように、今回のレポートは連載シリーズといたします。ということは、結果がどうだったのか、最後までわからないようにするのか?とお思いでしょうが、あえて先に結果をお伝えしておきます。はい、吉野、今年もフルマラソン完走です。しかも、自己ベストです。しかし、吉野本人によると「思っていた結果ではない」とのこと。さて、その真意は……?

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【思い立ったが吉日】キムチも、漬けてみた。

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先日の記事では、らっきょうを漬けた話を書かせていただきました。その流れから、というわけではありませんが、今回の【思い立ったが吉日】はキムチを漬けた話を書かせていただこうと思います。漬物がそんなに好きなのかって?はい、わりと好きです。年齢のせいでしょうかね、50歳を過ぎて、食の嗜好が変わってきたのは間違いありません。とはいえ、今でも唐揚げは好きですが(笑)。

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【思い立ったが吉日】「街ブラ」番組、インプット、そして無駄。

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「テレビはオワコン」などと巷で語る人が多くなったとか、どうだとか。確かに昨今、動画配信サービスが充実してきて、必ずしもテレビを見なくてはいけないという必然性が失われてきているように感じますが、それを言ったら新聞が生まれ、ラジオが生まれ、テレビが生まれ、インターネットが生まれ、といった具合に新しいメディアが生まれれば、その周りを取り巻く環境は変化する物だから仕方がない、とも思えます。今回の【思い立ったが吉日】は、そんな「オワコン」なのかもしれないテレビの中で、筆者が好きないわゆる「サブカル」と呼ばれるようなジャンルに属する番組の話をさせてもらえればと思います。

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【思い立ったが吉日】らっきょうを、 漬けてみた。

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みなさん、突然ですが、らっきょうを漬けてみたことはありますか。らっきょうと言えば、カレーの「薬味」のような位置づけのイメージが強く、あくまでスーパーのいわゆる日配品売場で他の漬物と一緒に並んでいて、購入するもの、という印象をお持ちの方が多いとは思いますが、あえてそれを自力で漬けてみる、ということをここ数年、筆者は続けております。今回の【思い立ったが吉日】は、そんならっきょうを漬けてみたという体験を、綴ってみたいと思います。

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【思い立ったが吉日】マラソンの「師匠」、発見。

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GFCのボス・吉野社長がマラソンにチャレンジしていることは、このブログを長きにわたりご覧の方はご存知かと思います。筆者は昨年(2022年)の函館マラソン、那覇マラソンに出場した吉野社長に同行し、ゴール直前のラストスパートをかけている吉野社長の勇姿を撮影。ブログでもご紹介しております。

【思い立ったが吉日】函館マラソンレポート。術後の還暦が完走って、スゴくない?

【思い立ったが吉日】那覇マラソン・レポート。還暦過ぎて、さらに自己ベスト更新だって!

よかったら、ご一読いただければと思います。

今回の【思い立ったが吉日】では、そんな吉野社長のマラソンへのチャレンジについて、新たに筆者が知った事実などをご紹介しようと思います。

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【思い立ったが吉日】「ステレオタイプ脅威」に陥らないようにしよう。

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「ステレオタイプ脅威」という言葉をご存知でしょうか。その名の通り、ステレオタイプにはまり込んでしまう脅威、といった意味合いになりますが、わかりやすいところで言えば「男の子なんだから」「女の子なんだから」と親から言われ続けると、「そうか、自分は男の子なんだから、こんなことはしちゃいけないんだ」とか「女の子なんだから、こうすべきだよね」といった考え方を自然とするようになってしまい、自分の行動を無意識のうちに制限してしまうこと、を指すようです。今回の【思い立ったが吉日】では、この「ステレオタイプ脅威」について考察してみたいと思います。

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【思い立ったが吉日】「お金」のようにいろんな価値観や見方のあるものへの向き合い方について。

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お金って、何なんでしょうね。いきなりとんでもなく大きなテーマをぶち込んできた印象を受ける方も多いでしょうが、お金があればたいがいのものが手に入る、と考える人もいれば、お金では手に入らないものもある、と考える人もいることでしょう。どちらも正しいけれど、どちらも絶対的な正解とは言えない。そんなお金のように、立場や考え方、ものの見方によってその価値や存在意義が変わってくるものって、世の中にはたくさんあるよね、という話を、今回の【思い立ったが吉日】では取り上げてみます。

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【思い立ったが吉日】親子関係という永遠のテーマから、客観視する力を考える。

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筆者も50歳を超え、祖父の気持ちや父の気持ちに想いを馳せる機会が増えました。なぜ祖父はどんな行動をしたのだろう、父はなぜ継がなかったのだろう、などと考えるわけですが、最近は祖父のことも、父のことも、なんだかわかるような気がしてきました。祖父はそれでも継がせたかったのだろうし、父はそんな祖父のやっていることを継いで同じことはしたくなかったのだろう。そんな二人の気持ちを慮ると、親子って、そんな関係になりがちなものなのだろうな、と一般化して考えられるような気がしてきます。 

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【思い立ったが吉日】鼻炎で、びえーん。その2

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お待たせしました、以前「【思い立ったが吉日】鼻炎で、びえーん。」と題した記事を書かせていただきまして、続きをいずれ、と予告をしておりましたが、今回の【思い立ったが吉日】は、その続編として書かせていただこうと思います。おや、誰も待っていない? そうだと思いました。きっと待っていた方もいらっしゃるだろうと希望的観測を持ちつつ、書かせていただこうと思います。

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【思い立ったが吉日】そろそろ、ライブ。やっぱり、ライブ。

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突然ですが、筆者は最近、ライブをプロデュースしています。「ライブ」とは、いわゆる「コンサート」とか、「リサイタル」とか、「ギグ」とか、呼ばれるような、あれです。会場を借り、お客様を呼び、音楽を奏でる人たちがステージを彩り、お客様を盛り上げ、演者も盛り上がる、というあれです。コロナ禍で、そんなものは必要なのだろうか、必要じゃないだろう、などと言われ、演者の人たちが生業としてきたものを否定するような流れが生まれたものの、しかしながらやっぱり、「ライブ」は必要なものでしょう、となってきたあれです。そんな「ライブ」を筆者がプロデュースしているとは、一体どういうことなのか。今回の【思い立ったが吉日】では、筆者がプロデュースをするようになった経緯をご紹介いたしましょう。

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【思い立ったが吉日】トーナメント戦は、やっぱり盛り上がる。

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スポーツの大会で、団体競技の場合によくトーナメント戦という形式が取られることがあるかと思います。このところは特に野球やサッカーの世界大会で、決勝トーナメントが行われることがあって、それもまたいたく盛り上がるのを経験されている方も多いのではないかと思いますが、野球のトーナメント戦といえば、やっぱり高校野球だろう、と思ってしまうのは、小学校低学年の頃から高校野球を好きで見てきた50歳台の筆者だけではないと思うのですが、いかがでしょう。今回の【思い立ったが吉日】では、そんなトーナメント戦の面白さについて言及したいと思います。え、前回のブログで、鼻炎の話を次に書くって言ってなかったっけって? はい、確かに。それはまた次の機会に、続きを書かせていただこうと思っておりますので、どうぞお楽しみに。

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【思い立ったが吉日】鼻炎で、びえーん。

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ふざけたタイトルですいません。筆者は長年、鼻炎に悩んでおりました。しかしながら、これまでその症状で耳鼻科にかかることはしてきませんでした。ところが、とあるきっかけで「耳鼻科に行ってみよう」と思うようになった、といういきさつを今回の【思い立ったが吉日】でご紹介してみようと思います。

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