皆さんこんにちは!なまけものです。
突然ですが皆さんは健康管理をどのようにしていますか?
私は先日から健康保険組合から提供されている健康管理のためのポータルサイトを利用し始めました。
登録・使用してみて便利すぎる…!と衝撃だったので今回はGFCで加入している健康保険組合のポータルサイトについてレポートします。

GFCのブログへ、ようこそ!
今回のブログは、先ごろ行われた「梅見の会」のレポートをお届けしようと思います。
去る2023年3月11日(土)、このブログでもご紹介している、毎年恒例で行われている梅の木植樹が行われている茨城県下妻市にある「しもつまビアスパーク」近くの梅園にて、自分たちが植えた梅の木が花を咲かせている、ということで、社員任意参加の形で「梅見の会」を実施いたしました。2018年からスタートした植樹式は毎年行われ、少しずつ植えられた梅の木が増えていったわけですが、コロナ禍もあって「梅見の会」は実施が見送られてきた、という経緯があります。
こんにちは、蟻です。弊社、すでにお付き合いのあるお客様向けにメルマガを送らせていただいているのですが、今月のコラムを事前に読ませてもらったところ、ChatGPTを取り上げていました(ChatGPTは人間の問いかけに、ごく自然な文章で回答する対話型AIです)。試しにメルマガのコラム自体をchatGPTで推敲してみると、意味するところは変わらず、自然な感じに書き換えられてフィードバックされました。違う作家の文体で書きかえたという程でもなく、言い回しを変更した程度の変わり方です。
ちょっと、おもしろかったのでご紹介します。

皆さんこんにちは!なまけものです。
今年もフィジカルウェルネスケアの目標を達成することができました(/・ω・)/
祝40ポイント達成!ということで自身の行った取り組みについてレポートを残そうと思います。
「GFCのフィジカルウェルネスケアとはどんな取り組みか気になる!」という方は過去に紹介する記事を掲載していますので、よろしければ見ていただけると嬉しいです!!
今年私が掲げていたフィジカルウェルネスケアの達成基準は4つありました。

こんにちは、みや-3です。ご無沙汰しております。約1年ぶりのご無沙汰になります。
ついに「1980年代洋楽好き」が高じて、ラジオ出演することになりました。
2023年元旦、13時〜オンエアされる、
ラジオ日本「全米トップ40スペシャル・一語一会」!
「一期一会」でないところが、ミソですね笑。
1972年10月第2週〜1986年9月最終週までにエントリーした曲の中から、
タイトルが単語1語の曲をリスナー代表、
スペシャル・ゲストの湯川れい子さん、音楽業界代表の方々が選び、
その曲への「想い」と共に紹介して頂く番組と、番組公式ブログで紹介されています。
僕の推しの1曲を選択し、コメントを付けて応募したところ、出演オファーが!
リスナー代表としての参加です。
7人の強者と共にZOOMで参加して、インタビューを受けました。
他の人の選曲や、他の人の話も聴いていて、とても勉強になりました。
他の人も40〜50年前のことを詳しく覚えていて、
当時、話題なったアルバムをとっさに出したりして、さすが強者。
僕も含めた8人のインタビュー&ゲストトークで構成されていましたが、
僕の登場は、なんと最後。出番まですんごい待たされ、緊張させられました。
なぜこの歌手を選んだのかを、インタビューで披露。
番組視聴歴、洋楽視聴歴など、メモしていたことの半分も話せませんでしたが、
前述の湯川れい子さん、DJの矢口清治さんとオンラインで話せたことが、
とてもいい思い出になりました。
17:40頃、収録終了。
強者の皆さんと二次会でも行きたかったけど、そこはオンライン参加での難しいところ。
番組スタッフから、参加したことは告知していいが、
内容については触れないでとのこと。
カットされなければ、2023年1月1日にオンエアーされます。
後日、Radikoで聞けるかもしれないので、
ぜひこちらからアクセスいただき、「全米トップ40」と検索してみて下さい。
GFCのホームページはこちら!
GFCへのお問い合わせはこちら!

謹んで新春の祝詞を申し上げます。
旧年中は株式会社グッドフィールドアンドカンパニー(GFC)をお引き立ていただき、誠にありがとうございました。
2022年を振り返ると、コロナ禍に翻弄される日々に加え、地域紛争の激化とそれらに伴って引き起こされた物価高にも見舞われ、またしても大きな「変化」を否応なく感じさせられた一年でした。そんな中、私たちGFCは少しでもお客様に「これまで通り」のビジネスを展開していただけるよう、安定したIT環境をお届けするとともに、「これまで以上」に格段にグレードアップしたサービスがお届けできるよう、日々努力を積み重ねてきてまいりました。
2023年という新しい年は、果たしてどんな年になるのでしょうか。年末年始にはテレビ番組やビジネス誌を中心に、新年の予想を特集した企画が巷にあふれますが、それらの予想が必ずしも当たらないことはいつの時代も変わりません。先行きの見えづらい「不透明な時代」は決していまに始まったことではないと思います。不透明が故の不安を感じ、ただ、動揺するのではなく、みなさまとともにその不安を解消し、変化をチャンスに変えて前に進むためにはどうしたらいいか、を一緒に考えていきたい、と決意を新たにしております。
ITにまつわる新しい技術やサービス、言葉などは日を追うごとに現れ、巷を席巻し、それらにどのように対応していこうか、と頭を悩ませておられる方も多いのではないかと思います。どんな悩みでも、不安でも、まずは私たちにご相談下さい。
私たちは創業以来、変わらぬ姿勢でお客様に寄り添い、お客様とともに歩む形で、2023年も多様なITサービスをお届けしていきます。また2022年にリリースし、ご利用のお客様からご好評をいただいている「クラウド情シスサービス『あ・うん』」についても、お客様の不安を少しでも和らげるための知見とノウハウをこれまで以上に蓄積し、内容をアップデートさせていくことをここにお約束いたします。みなさまからの変わらぬご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
2023年が皆様にとって、そして私たちにとって、実りある1年となりますよう、そしてこれからも皆様とともに発展と成長の歩みを進められるよう、願いを込めて新年のご挨拶とさせていただきます。
改めまして、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
令和5年1月4日
株式会社グッドフィールドアンドカンパニー
代表取締役社長 吉野 久
GFCのホームページはこちら!
GFCへのお問い合わせはこちら!

GFCのブログへ、ようこそ!
GFC創立20周年の年から毎年、恒例で実施している植樹式ですが、2022年も去る10月15日(土)、挙行いたしましたことをここにご報告いたします。この2年間は新型コロナ感染拡大の影響で、経営陣だけが現地に赴き、他の人たちはリモートで参加するというスタイルで行われてきましたが、2022年はコロナ禍の落ち着きもあり、「ほぼ」元通りのスタイルでの実施となりました!

こんにちは、タピオカです。
無意識に何かやっていた、ということは誰にでも経験があることかと思います。この「無意識」というのは、精神分析学の創始者と言われるジークムント・フロイトが発見・発表したものだそうです。私が「無意識」にやってしまうことを挙げるとすると、、「独り言」です。身近で見かけたら、そっと見守ってやってください(笑)。
「無意識」は、自然にやっていることを指しますが、一方でこれまで過ごしてきた全て、赤ちゃんの頃から今まで学習してきた物事から作られている、とも言います。「無意識」とは逆に、意識して動くことはとてもパワーが必要なもので、例えば「ダイエットのために運動する」と意識して行動することに苦労した経験のある方も多いのではないでしょうか。
この「無意識」を意識することで、生活がより良くなると言います。「無意識」をコントロールするアプローチの一つに、「セルフトーク」というものがあります。「セルフトーク」とは、自分が自分に話しかけること。人は「無意識」に、心の中で何万語という言葉をしゃべっているそうです。「お腹すいたな」とか、「電車で座れてラッキー」とか、心の中でつぶやいていることもあると思いますが、それがまさにそう、ということです。
みなさんは、雨が降ったら「憂鬱な気分になる」「いやだなぁ」なんて思うことありませんか? 心の中でネガティブな言葉をつぶやくと、実は気分もネガティブになってしまうそうです。言葉と心はダイレクトにつながっていて、この「セルフトーク」を意識して変えるだけで、「無意識」を「意識」することが可能なのだとか。普段、何気なく心の中で呟いている言葉に耳を傾けてみる、というアプローチはやってみる価値がありそうです。
基本的に人はネガティブにできている、とも言われています。それゆえ、「無意識」をちょっとでもポジティブにすることで、物事がうまく動き出すこともあるそうです。「うまくいかなかったなぁ」と思ったときに、「どうせ私なんて……」「もうやりたくない」などとネガティブになるよりも、「失敗は成功のもと!」「次はうまくいく!」といった具合にポジティブに考えると、次へのチャレンジをする回数も増えそうじゃありませんか? きっと今よりも自然と、いろんな物事が良くなっていく予感がします。
こうした小さいけど地道な積み重ねが、歯車のように大きな力になっていったら素敵ですよね。アスリートの方も、こうした思考法をメンタルの維持に使っているそうで、先日行われた世界的な冬季スポーツ大会でも、とある競技の女子チームではお互いにポジティブな言葉を掛け合うことで、見事に勝ち続けていたそうです。
「セルフトーク」を今からでも意識して、変えてみるというのは簡単で、身近なものでもあると思うので、ぜひトライしてみてください!
では次回もよろしくお願いします!
GFCのホームページはこちら!
GFCへのお問い合わせはこちら!

こんにちは、タピオカです。
以前、読書のススメというブログへ、本と本の化学反応が起きることがワクワクすると綴りました。その中でも良いなと思った化学反応を今日、ご紹介したいと思います。
まずは1冊目、「Think Smart」という本の中から、「ハンマーを持った人」というお話。「大工さんがハンマーを持ったら、全て釘に見えてしまう」という表現があり、これは「専門的な知識や経験は、考え方を偏らせてしまう」といった意味が込められているとのこと。
続いて2冊目、ITIL(Information Technology Infrastructure Library=ITサービスマネジメントにおける成功事例をまとめた書籍群)の中の本に、「プロダクトアウトとマーケットイン」という言葉が出てきました。何らかの製品(プロダクト)を生み出す際、「プロダクトアウト」は作り手を中心として生み出すこと、「マーケットイン」は市場のニーズを中心に生み出すこと、と定義されていました。
「ハンマーを持った人」と「プロダクトアウトとマーケットイン」を結びつけて考えたのですが、「ハンマーを持った人」が新しいことを始めようとすると、「プロダクトアウト」に偏るのだろう、と思いました。例えば私のようなITエンジニアは、どんな課題でもITで解決しようと考えがちです。でもよくよくその課題を見てみたら、実はデザインやコミュニケーションに問題があったり、アナログで解決できたりするのに、ITを駆使することにこだわって、偏った判断をしてしまう、なんてこともあるかもしれません。得意なものばかりに偏ってしまうと、かえって遠回りをしてしまうケースというのは、身に覚えのある方もいるのではないでしょうか。
ここで大切なのは、「自分の思い込み」に気づくことではないかと思います。人には「無意識」という見えないメガネがかかっていて、メガネが赤ければ世界は赤く見えてしまうし、同時に赤い色が見えなくなってしまうもの。私も体験がありますが、小さな子供を連れていると、同じくらいの子連れ世代の人がよく目に入ってきます。その時、勝手に「世の中には子供が多いんだな」と思ったりしますが、実は「少子化」と言われるように、日本には子供は少ない。私に子供がいるから、「ママ視点メガネ」がかかっているのでしょう。
「メガネ=価値観」であり、一人一人が違っているという当たり前に気づかずにいることで、よい方向に働くこともあれば、悪い方向にも働くこともあると思います。でもそれに気づかず、無意識に行動することがマイナス要素となるのは、悲しいことだとも思います。メリット・デメリットの両方を理解した上で、「私はこう思う」と決められることが最善なのではないでしょうか。そして自分に見えていないものがあるように、人にも見えていないものがあることにも気づき、寛大な気持ちになることもとても重要だと考えています。
自分の価値観に気づくために「簡単にできること」として、年下の人や年上の人と話すことで、世代による価値観の違いに気づく、というのはいい機会になるのではないでしょうか。日頃から自分の価値観を少しずつ理解しておくことで、何か新しいことを始めるときに、その「気づき」を味方にして、よりよい未来を創れるといいな、と思う今日この頃です。
では次回もよろしくお願いします!
GFCのホームページはこちら!
GFCへのお問い合わせはこちら!

こんにちは、タピオカです。
私は趣味で絵を描くことがあるのですが、一度、描き始めるとついつい時間を忘れ、没頭して描き続けてしまいます。先日も子どもたちが寝静まった22時ごろから描き始めたら、「はっ」と気づいた時には午前1時近くになっていました。次の日も仕事なので慌てて寝ましたが、これをお読みのみなさまには似たような体験、したことはありませんか?
こういう状態のことを、「フロー」状態と言うのだそうです。アメリカの心理学者の方が提唱している考え方だそうですが、時間を忘れて集中できる時間や、その状態の間には最高のパフォーマンスが出せていることを指すようです。よくアスリートの方が「ゾーンに入った」という言い方をされていますが、そんな状態に近いのだろうと思います。

こんにちは、タピオカです。
私は比較的、資格や検定をよく受ける方のようです。大小問わず、毎年何かしらの勉強をしている気がします。
10年前は、そんなキャラではありませんでした。でもいつの間にか、複数の資格を持つようになり、そうなってからよく「どの資格をとったらよいでしょうか?」という質問を受けるようになりました。
そんな質問を受ける機会が増えたということは、「資格はとった方が良いと考えているが何を取ればいいかがわからない」という、ある種の「キャリア迷子」になっている方が多いのではないか、と思っています。そんな私も、20代前半の頃はかなり「キャリア迷子」でした。その状態にいると、なかなか資格取得へのモチベーションも保てません。要領も悪く、遊びにも忙しい若者だった私は、「資格は取りたい」と思うものの、なかなか資格が取得できない「キャリア迷子」の典型でした。「簡単な対策を練る」「試験日を決める」「勉強の時間を決める」「有料コンテンツを買ってみる」など、いろいろ試してはみたものの、ITエンジニアの登竜門であるCCNAは何度か落ちて、泣きました。ところが仕事を辞めた後の2年間のブランクを経て、あっさり1カ月で合格できてしまったのです。それは今から振り返っても、不思議な体験でした。

こんにちは、タピオカです。
先日は子どもの塾選定から、ファーストインプレッションの大切さを綴りました。そこから感じ取ったもう一つの気づき、「傾聴力」についても書いてみたいと思います。
よく「傾聴力は大切!」という言葉を、上司や先輩といった目上の方々から聞かされたことがある人も、少なくないのではないかと思います。
ではその「傾聴力」について「説明してください」と言われたら、どう説明しますか?
人それぞれ、意見があるかと思いますが、世の中では大きなふわふわした概念として、言葉が一人歩きしているような気がしています。日本人のいいところでもあり、悪いところでもあると言える、「なんとなく通じちゃう言葉」の一つなのではないか、と個人的には思っています。「傾聴力?そうそう大事だよね!気を付けようね」なんて日常茶飯事に使っていませんか?
GFCのブログへ、ようこそ!
今回も【ナナメからIT】シリーズで行きたいと思いますが、今回のテーマはITセキュリティのトレンドとして語られることが増えてきた「ゼロトラスト」について、です。すごい言葉ですよね、「トラスト(信頼)」が「ゼロ」って(汗)。
ITセキュリティの世界で言う「ゼロトラスト」とは、ざっくりと言えば「全ての通信を信頼しない」ことを前提にセキュリティについて考える、という考え方のことです。従来のITセキュリティの考え方では、例えばイントラネットといった「社内」「内側」の通信ネットワークは「安全」だということを前提としていたケースが多かったですが、それすらも「信頼できない」ということを前提として、セキュリティシステムを考えましょう、というのが「ゼロトラスト」であり、だからこそこれまでにない新しい考え方として、広く語られるようになってきたのだろうと思います。

GFCのブログへ、ようこそ!
今回は久々に、【ナナメからIT】シリーズでお届けしたいと思います。テーマは、「リモート」が導入されたことで、会社で働く人たちは「これはいい!」と感じている、ということがアンケート調査でわかってきたこと、です。
どんな調査会社のアンケートなんだろう、と、前述のアンケート調査を報じたとある記事を読んで思ったのですが、どうやら調査会社ではなく、イヤホン(ヘッドセット)メーカーの調査ということのようです。なるほど、リモートでは必需品となるイヤホンをつくっている会社なら、そんなテーマのアンケート調査もするんだなあ、などと感心してしまいました。
