夏本番ですね!夏季休暇の時期は情報セキュリティ事故の起こりやすい時期です。前回、オフィスで心がけたい情報セキュリティをお届けしました。今回は、楽しい休暇が台無しにならないよう、家庭での注意事項を確認してみましょう。
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毎年、この時期になるとお伝えしていることですが、夏季休暇の時期は情報セキュリティ事故の起こりやすい時期です。安心して休暇を過ごすために、オフィスで心がけたい情報セキュリティ事項を再確認してみましょう。
驚くような暑さが続いていますが、みなさん元気に過ごせていますか。
この時期、疲れやすくなったり、食欲がなくなったりという夏バテの症状がでている方も多いようです。夏バテの「倦怠感」「食欲不振」には以下のような原因があるといわれています。
1.室内外の温度差による自律神経の乱れ
室内外の温度差が5℃以上になると、自律神経が乱れやすくなる
2.高温多湿の環境による発汗の異常
高温多湿の環境が続くと汗の出口周辺が詰まり、体温調節がうまくいかなくなる
発汗が過剰になることで体の水分が不足気味になる
熱帯夜によって寝つきが悪くなったり、眠りが浅くなって睡眠不足に陥る
睡眠による疲労回復が十分にできない
対処はこれだけ。やらなきゃ損ですよ!!
・不足しがちな水分をしっかり補給する
・軽い運動をして発汗能力を上げる
・栄養バランスの良い食事をとる
・消化にやさしい食事をとる
夏の過酷な熱と湿気によって一番ダメージを受けやすいのは「胃腸」ともいわれています。食欲がないからといって食事を抜いたり、食べる量を極端に減らすと、体力や抵抗力が低下し、体調を崩す原因にもなりかねません。
早めに夕食を済ませる、少量ずつ数回に分けて食事をとるなど工夫して、胃腸を休ませる時間を作ることも大切です。
胃腸が健康に働くと、エネルギーがしっかり製造され、カラダも気持ちも元気になります。たのしい夏をすごすために胃腸の健康に重点をおいて、健康管理することをおススメします。
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ぼちぼち調理時に汗ほとばしる時期が近づいてきましたね。
気温が高くなると気になるのが ”食中毒” ではないでしょうか。食中毒と縁遠くある為には、日々の心がけが肝要です。

厚生労働省ホームページでも食中毒予防に関するポイントを掲載しています。文字で見ると注意事項が沢山あるように見えますが、簡単に実践できることばかりです。
調理後、温かく食べるものは温かく、冷たく食べるものは冷たくキープすることが基本です。すぐに食べない場合は冷蔵庫で保管することも手軽にできる食中毒予防です。
食器洗浄機を利用することで加熱による殺菌効果が得られますが、電子レンジで加熱消毒できるまな板などもあります。手軽に加熱消毒できるのでおススメですよ。また、軽量薄手である為、加熱調理用、生食用、お菓子用♪など揃えても置き場所に困りません。
シーン別の注意事項は以下を参考にしてみてください。
健康診断で重要なのは、”受けたあと”。
結果が返ってきたら……
◆各項目の検査値が基準値の範囲内か確認しよう
検査項目ごとに健康な状態の目安値である基準値があります。数値の見方は結果に同封されていることが多いので、照らし合わせて確認してみましょう。
◆異常があれば放置しないで再検査等を受けよう
自覚症状がないうちに異常を見つけて対処してこそ、受ける意味があります。
「要受診」
「要再検査」
「要精密検査」
等の判定が出ている場合は、必ず受診しましょう。
先日、上司から届いたメールのタイトルに惹かれて即開封!
『新しい福利厚生プログラムのトライアル実施とモニター募集』
サービスコンテンツ拡充の一環として現在以下の二つのコンテンツを検討しています。
1)社員向け整体サービス
2)職場ヨガサービス
いずれも、「福利厚生」の一環として顧客企業に提案することを前提に考えています。まずは「社員向け整体サービス」についてGFC社内でトライアル実施します。
え?会社で整体??ヨガ!?
「マッサージは機械より人の手」が好きな私は、さっそく社員向け整体サービスのトライアルを申し込み、体験してきました。
こんにちは。先日、社内向けに研修サポートセンター(※弊社部門名です)からひとつの案内がありました。
「朝ヨガでスッキリとした1日を始めてみませんか?」
……朝ヨガってなに?となったわけですが、椅子に座って行い、スーツなど私服のままでもできる頭と身体を目覚めさせるヨガだそうです。案内には「社員のみなさん自身の心と体を健康的に保つために業務に支障のない範囲で楽しみながらどんどん参加してください」とのことだったので、ちょこっと参加してきました!



