タグ: 育児13

イクメンブログ「その時は突然に」

どうもお久しぶりです。いっくんです。

 

自己紹介以来という長い期間がありましたが、突然始まりました・・・イクメン日記!

 

3月某日ついに第一子がご生誕され、我が家に家族が増えました!(/・ω・)/ヨッシャ!

 

ただいま奥様入院中・・・本当にお疲れ様でした!

 

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小学生の学校課題から思うこと

こんにちは、です。GW明けも学校休校が延長された際、提出必須の課題を家庭学習で進めることになりました。その時に感じたことなど書いてみたいと思います。

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読み聞かせは児童書って思い込みだったかも

こんにちは。です。末の子は幼児の頃はテンション高めの現代的な絵本を好んでいたのですが、最近は伝統的な童話や民話の本をリクエストするようになりました。兼ねてから読み聞かせは、そこそこ根気のいるものだと感じていたのですが、伝統的な童話や民話は自分自身が幼いころに何度も繰り返し読んでいる為、今さら新鮮さもなく、輪をかけてキツいという感想しかありません。

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(笑)をなんと読む?

こんにちは。です。突然ですが、(笑)と書かれていたら、なんと読みますか。(笑)を”かっこわらい”と心の中で読んだ方、わたしと話が合いそうです。わが家の長子はわたしと同じく”かっこわらい”と読んでいるようです。ところが、末の子は会話の中に”わら”と放り込んできました。当然、話し言葉に(笑)が存在しない世代のわたしは『え?”わら”って(笑)?』となり、一瞬フリーズしました。

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<育児>企業主催ワークショップって良いじゃん

こんにちは、です。最近、こどものことを書いてないなと思い、過去ブログを振り返ってみたら、9月にもこどものことを書いていました。どれだけこども頼みなんだと思いつつ、こどもとの活動で良いな♪と思ったことを書きたいと思います。

こどもは日々成長していきます。興味・関心ごとを積極的に親にアウトプットする子もいれば、そうでない子も。興味関心ごとを垣間見ようと一緒に出かける機会を作るのですが、非日常のレジャーに連れていくばかりだと親であるわたしも気を抜くことができず、こどもの観察に集中することは難しく、結果レジャーの思い出すらもうっすら残るだけのこともしばしば。

わが家の場合、長子に興味・関心ごとを見つけるきっかけにしてほしいという思いで様々なワークショップへの参加を促し、何度か企業主催のこども向けワークショップに参加したことがありました。そして、中間子も対象年齢になり、本人の意思も確認しつつ今年になって企業主催ワークショップに参加するようになりました。さらに、先日初の「親子ワークショップ」に参加してみました。長子の時には兄弟児をみている大人が確保できず、親子ワークショップの参加は断念していた為、わたし自身とても楽しみに当日を迎えました。

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オンラインゲームに興じるこどもを静観してみる

こんにちは、です。
これまで、主にこどもかわいい親ばかエピソードばかりを垂れ流してきていますが、実は長子はそこそこ大きくて、今一番の関心毎はビデオゲームだったりします。その中でも特にお気に入りなのが、他のプレイヤーとコミュニケーションがとれるオンラインゲーム。「今日、○時に待ち合わせなんだよ」と言うからてっきりリアルで会ってゲームするのかと思っていたら、いつまでも部屋から出てこない。忘れているのかな?と思っていると扉の向こうから話声が聞こえてくるという……もうお気づきかと思いますが、オンラインゲームの中で待ち合わせしていて、ボイスチャットでコミュニケーションを取りながらチームプレイを楽しんでいたのです。

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こどもとプール

こんにちは。です。
今年の7月はとにかく雨の日が多かったですね。わが子の通う学校では、夏休み前の学校プールはかろうじて各学年1回入れたようですが、1ヶ月程度期間があって1回は、ずいぶん中止になったんだなぁという印象です。学校プールでは泳法の習得を目指していると思いますが、クラス担任や体育教師だけで何十人ものこどもをまとめて指導する為、学校で泳げるようになるこどもはホンの一部なのではないでしょうか。

わたし自身は、家のお風呂で浮かんで遊んだり、年少時に通っていた幼稚園のプール指導がスイミングスクールを利用したもので、犬かき程度には泳げたり(?)したため、就学後は学校プールでの練習だけでクロール(っぽいもの)はなんとか25mを泳げるようになりました。けれど、平泳ぎ以降はフォームすら覚えられませんでした。

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それでも”伝える”をあきらめない

こんにちは、です。

先日、”伝える”をあきらめないという、わたしにしてはかっこいいタイトルでブログを書いたのですが、とくに以下の部分、やたらとマジメぶって書いているのですが、

“自分の経験を顧みてこどもに接してみても、一人ひとり感性も思考も異なるわけで、こどもが同じことを感じるわけでもなく、その後の行動も異なるわけです。また、同じことを伝えてもこどもによって捉え方も違うし、「なにを伝えたいのか」を伝えてから話しても、その意図通りに受け止める場合もあれば、ひとりにも伝わらない場合も多々あります。”

わたしの子供時代の経験は、他の人にはまったく参考にならないという、どうやら目を背けてはならない事実がありそうなので、ここに追記します。

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”伝える”をあきらめない

こんにちは、です。

以前、ゆでたまごのすけ氏が「人を育てる」をテーマに書いたブログがありました。それは、仕事の上でのお話ではありましたが「一人ひとりとじっくり向き合う」なんてところには育児でも共感するところがありました。

これまでのバックグラウンドやらお悩みやらが異なる為、細かい部分はわたしの体験からは乖離していったのですが、「一人ひとりとじっくり向き合う」ことに大賛成であることに変わりありません。

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観光しない浅草もいい

こんにちは。です。
先日、浅草で行われた某即売会イベントにどうしても行きたくなり、子を連れて行き当たりばったり行ってきました。

親の用事に子について来てもらう場合、子にもお楽しみがなければ次がありません。移動だけでも疲れているので、到着してすぐに目的地に向かってしまうと非難ごうごう。「お出かけ前に伝えていたでしょう」なんていうのは、親のエゴでしかありません。子はぐずり、状況が上向くこともないので、まずは子のお楽しみを優先します。

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いまさらだけど都立動物園をおススメしたい

こんにちは。です。
あいかわらず、子どもがひとり遊びしている姿をながめてニヤニヤしています。
今回も子どもとのお出かけ話をゆるりと紹介していきたいと思います。

あのぅ、井の頭自然文化園の猿山が夏と冬で様子が違うってご存知ですか?

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育児の質問あるある?

こんにちは。です。
今回は先輩ママとして質問されがちだけど答えに困ることをお届けします。ちなみにわたしはママではなく母ちゃんと呼ばれています。

わたしは母親歴10年8か月、こどもは3人。お子さんが2人以下のお母さんや、小学校就学前のお子さんのいるお母さんに育児・家事相談されることしばしば。

相談は、わたしが9年ほど兼業主婦としてやってきているから
・育児・家事は時短(の工夫を)しているもの
・精神的にタフになっているもの

という前提でしてきているものと思われます。むしろ、それ以外の質問はないです。時短の質問だなと思ったもの代表は、以下2点。

・洗濯機は乾燥機能付きにした方が良いよね
・夕飯の仕度ってどうしてる

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