Windows10、Windows Serverのサービスモデルまとめました

こんにちは。

断続的にWindows10 PCに対する偏見やら濡れ衣やら過去のやり方に囚われている個人的すぎる話を垂れ流してきましたが、不快な気分になった方がいたらごめんなさい。弁解の余地もなく、ここに謝罪いたします。まだ読んでいないよ。なにそれ興味あるという稀有な方はこちらでご覧ください。

さて、ユーザ目線の話(ほぼ愚痴)は置いておき、あーくんがWindows10およびWindows Serverのライセンス形態について、2017年2月から2019年1月にかけて解説してきたので、あらためてご紹介させてください。

まずはWindows10のエディションのご紹介回からです。
Windows 10 エディションの紹介

WaaSというサービスモデル
Windows 10 のサービスモデル – Windows as a Service

この後、4回にわたりWindows10 LTSBについて紹介していきます。
Windows 10 LTSB(LTSC) その1 – LTSB 2015

Windows 10 LTSB(LTSC) その2 – LTSB 2016

Windows 10 LTSB(LTSC) その3 – LTSB(LTSC) がマッチする環境

Windows 10 LTSB(LTSC) その4 – LTSC 2019

号外もはさんでいました。5つめの大規模アップデートが公開され、Windows10の6つめのバージョンのご紹介でした。
Windows 10 バージョン1803 (April 2018 Update) リリース

Windows Serverのサービスモデルについても解説しています。
Windows Server のサービスモデル – Windows as a Service

Windows Server 2016のセットアップ画面とコントロール画面などをご紹介した回です。
Windows Server 2016 – LTSB(LTSC)

次は、Windows Server バージョン1709 と バージョン1803のセットアップ画面のご紹介回です。こちらのバージョンはServer Coreであるため、GUIの管理画面はありません。コマンドプロンプトまたはPowerShellを主とした管理が必要であるため、一般的にはリモート接続の管理ツールによる、構成および設定が必要となるそうです。
Windows Server バージョン1709 と バージョン1803 – 半期チャネル SAC

2018年9月にWindows 10 Enterprise と Education エディションのサポート期間が変更されました。
Windows 10 のサービスモデル – サポート期間の変更について

7つめのバージョンがリリースされた際の解説です。延長サポート終了日などをご紹介しています。
Windows 10 October 2018 Update、Windows Server 2019、Windows 10 LTSC 2019 リリース

あーくんの解説はここまでとなりますが、弊社は、Windows 10 Enterprise LTSB / LTSC や IoT Enterprise LTSB / LTSC のセットアップ作業も請け負っておりますので、お気軽にご相談ください。
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